Hな体験談告白!サークル仲間にゲーム感覚でヤラれた彼女!続き
僕は急いで家に帰り、すぐにDVDをデッキに入れました。
かなり手は震えていました。
DVDが再生されると、ワンルームのアパートの一室が写っていました。
そして遠くの方で男女の声が聞こえています。
すぐにやっさんの部屋だって気がつきました。
日付けを見てみると、先週の平日で、ユカリが友達と飲みに行くって言っていた日でした。
しばらくすると、酔っぱらったやっさんがユカリの肩に掴まって部屋の中に入って来ました!
僕は心臓が尋常じゃ無い位ドクドクしていました。
どうやら二人で飲んでいて、酔っぱらったやっさん(演出?)が一人で帰れないので、ユカリが家まで送って来たようです。
ユカリはやっさんをベッドに寝かせると、流しの方に行って、わざわざ水を持って来ました。
そしてやっさんに飲ませると、「大丈夫?じゃあ帰るね」と言って、部屋を出ようとしました。
するとやっさんは、「ユカリーーー、ちょっと待ってよ、気持ちわりー、背中さすってよー」と甘えるような感じでユカリを引き止めました。
ユカリも優しいので言われた通りにしていました。
僕はこの状況だけでも嫉妬で狂いそうです。
ユカリは「もう終電無くなっちゃうから帰るよ!」と言っています。
そうです!ユカリは僕と一緒でも必ず終電で帰ります。
付合ってから、ユカリが泊まる事なんか旅行以外では1年で2回位しかありません。
それでもやっさんは甘えるように「まじで?一人にすんなよー、泊まってけよ!」と言っていました。
ユカリは「えー無理だよ!彼氏にも怒られるし!」と僕の事を考えてくれていました。
やっさんは「マジで?ユカリ彼氏いたの?誰?俺の知ってるやつ?」としつこく聞いていました。
ユカリは僕の名前は言いませんでしたが、やっさんは少し元気になって、「ユカリ彼氏いたのか。何か俺燃えてきちゃったな!奪っちゃおうかな!」と言い出しました!
やっさんがユカリに興味あるわけありません・・・一番簡単そうだったなんて言ってた奴です!
でも僕が悔しかったのは、ユカリがそれを聞いて嬉しそうにしていた事です!
ユカリも僕と一緒で昔から目立つタイプじゃ無かったから、やっさんみたいな華のある男に好きだって言われる事なんか無かったはずです。
だから少し舞い上がっていたんだと思います。
するとやっさんはすぐにユカリに抱きついて、ベッドに引き込みました!
そして無理矢理キスをしました!
僕は苦しくてたまりませんでした!
同時にユカリの胸も揉んでいて、「お前巨乳じゃね?」と無神経に言っていました。
ユカリは抵抗をしていました。
でもやっさんは無理矢理キスを続けて、徐々にユカリの上着の中に手を突っ込みはじめ、ブラジャーを外そうとしていました。
ユカリはスカートだったので、暴れてる間にパンツが丸見えになっていました。
ユカリは「本当にやめてよ!彼氏に怒られるもん!」と嫌がっていると「じゃあ俺とも付合えばいいだろ?二股しちゃえよ!」とやっさんが言います。
ユカリは「そんなの出来ないよ!やめてよ!」と逃げようとしていましたが、とうとう直に胸を揉まれてしまいました!
やっさんは下品に「うわっ、ユカリのおっぱい無茶苦茶やわらけー!最高!いいねー」と笑っています。
そして一気に上着を胸の上までまくり上げて、ユカリの巨乳を『ブルンッ』と飛び出させました!
ユカリは一段と大きな声で「いやああ、ダメ!」と叫びました。
でもやっさんは関係なくベロベロに乳首を舐めまわしました!
いつものユカリは、乳首を舐めた位では無反応で、時間をかけてやっと乳首が固くなってくるぐらいです。
でも、ビデオで見てる限りでは、いつもより反応してるように見えました・・・
そしてやっさんから信じられない一言が・・・「ユカリ、乳首ビンビンじゃん!感じてんの?」。
僕は耳を疑いました・・・
ユカリの様子は、何かを必死に我慢しながら「いやっ、やめっ、だめっ」と言っています。
でも、さっきよりは明らかに抵抗の力が弱まっています。
やっさんは僕の彼女の巨乳で散々遊びまくった後に、今度はユカリの両足をいきなり掴んで、あっさりまんぐり返しをしたんです!
しかもかなり恥ずかしくてみっともない格好です!
ユカリのスカートがまくれ過ぎて、上半身を覆ってしまい、大きく開いた股だけが飛び出したような映像でした。
やっさんは大笑いして、「あははは、すげーすげー、マ○コマンだ!あははは」と酷い事を言っていました。
でもその後に、また信じられない一言が聞こえてきました・・・・・
「あれ?ユカリ、パンツにデッケー染み出来てんすけど?何これ?」
僕はショックで倒れそうでした・・・ユカリがパンツに染み?僕の記憶ではそんな事なんか一度もありません。
一生懸命おっぱいを愛撫しても、割れ目に指を突っ込むと「痛いっ!」っていつも言われます。
指に唾液をつけて、やっとアソコを触れるぐらいで、ユカリは全然濡れない体質のはずです・・・・・
やっさんはそれから下品にユカリのアソコに顔をつけて、鼻をグリグリ押し付けて、「うわー、すっげーマ○コの臭い!」と言っていました。
やっとユカリの顔が見えてきたら、かなり真っ赤な顔をしていたように見えました。
ユカリは必死で股を閉じようと暴れていました。
でも、やっさんが股に顔を突っ込んでパンツの上から舐めはじめると、時折力が抜けるような感じになって、「ビクッ」と反応していました。
このへんから、やっさんが段々乱暴になってきました。
ユカリに、「いいかげん諦めろ!」と強めに言って、パンツを無理矢理脱がせました!
そしてまた、大きく股を広げさせて、臭いを嗅いでいました。
「ユカリすげーヌルヌルじゃねーかよ!おい!変態!ケツの穴まで汁たれてんぞ!あ?」と言っていました。
お尻の穴まで濡らすなんて、僕の夢でした・・・それをやっさんはいとも簡単に・・・僕と何が違うんだ!って思いました。
やっさんはそれから、むしゃぶりつくようにユカリのアソコを舐めました!
ユカリは抵抗していましたが、この時には口に手を当てて、声を出さないようにしているだけで、逃げるような仕草は見えませんでした。
ユカリの体の動きを見ているだけでも、かなり感じているのが分りました。
体中をピクピク動かして、今まで見た事の無い反応でした・・・
しばらくするとやっさんは指をアソコに入れました。
そしてかなり激しくかき混ぜるようにしていました。
僕もアダルトビデオをよく見ていたので、やっさんが潮吹きをしようとしているのがすぐに分りました。
でも僕だって何度も挑戦しましたが、ユカリは痛がるだけで全然出来ませんでした。
ところが、ハッキリと聞こえるぐらいに、「ブチュブチュブチュ」とユカリのアソコから大きな音が響いてきました!
ユカリは布団に顔を埋めて、ガッチリ布団を掴んでいました。
快感に必死に耐えているようでした。
そして、ビデオでは見えにくかったんですが、ユカリのアソコからおしっこのように噴水が出ているのが見えました。
僕は愕然としました・・・やっさんは満足そうに濡れた手をユカリのお腹に擦り付けていました。
ユカリは大きくだらしなく股を広げて、ビクビク痙攣していました。
ユカリはもう抵抗もしないし、力も抜けて、完全にやっさんにイカされてしまったようです・・・
つづく
燃えよズリセン男塾!
http://www.otoko-jyuku.net
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DVDが再生されると、ワンルームのアパートの一室が写っていました。
そして遠くの方で男女の声が聞こえています。
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僕は心臓が尋常じゃ無い位ドクドクしていました。
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ユカリはやっさんをベッドに寝かせると、流しの方に行って、わざわざ水を持って来ました。
そしてやっさんに飲ませると、「大丈夫?じゃあ帰るね」と言って、部屋を出ようとしました。
するとやっさんは、「ユカリーーー、ちょっと待ってよ、気持ちわりー、背中さすってよー」と甘えるような感じでユカリを引き止めました。
ユカリも優しいので言われた通りにしていました。
僕はこの状況だけでも嫉妬で狂いそうです。
ユカリは「もう終電無くなっちゃうから帰るよ!」と言っています。
そうです!ユカリは僕と一緒でも必ず終電で帰ります。
付合ってから、ユカリが泊まる事なんか旅行以外では1年で2回位しかありません。
それでもやっさんは甘えるように「まじで?一人にすんなよー、泊まってけよ!」と言っていました。
ユカリは「えー無理だよ!彼氏にも怒られるし!」と僕の事を考えてくれていました。
やっさんは「マジで?ユカリ彼氏いたの?誰?俺の知ってるやつ?」としつこく聞いていました。
ユカリは僕の名前は言いませんでしたが、やっさんは少し元気になって、「ユカリ彼氏いたのか。何か俺燃えてきちゃったな!奪っちゃおうかな!」と言い出しました!
やっさんがユカリに興味あるわけありません・・・一番簡単そうだったなんて言ってた奴です!
でも僕が悔しかったのは、ユカリがそれを聞いて嬉しそうにしていた事です!
ユカリも僕と一緒で昔から目立つタイプじゃ無かったから、やっさんみたいな華のある男に好きだって言われる事なんか無かったはずです。
だから少し舞い上がっていたんだと思います。
するとやっさんはすぐにユカリに抱きついて、ベッドに引き込みました!
そして無理矢理キスをしました!
僕は苦しくてたまりませんでした!
同時にユカリの胸も揉んでいて、「お前巨乳じゃね?」と無神経に言っていました。
ユカリは抵抗をしていました。
でもやっさんは無理矢理キスを続けて、徐々にユカリの上着の中に手を突っ込みはじめ、ブラジャーを外そうとしていました。
ユカリはスカートだったので、暴れてる間にパンツが丸見えになっていました。
ユカリは「本当にやめてよ!彼氏に怒られるもん!」と嫌がっていると「じゃあ俺とも付合えばいいだろ?二股しちゃえよ!」とやっさんが言います。
ユカリは「そんなの出来ないよ!やめてよ!」と逃げようとしていましたが、とうとう直に胸を揉まれてしまいました!
やっさんは下品に「うわっ、ユカリのおっぱい無茶苦茶やわらけー!最高!いいねー」と笑っています。
そして一気に上着を胸の上までまくり上げて、ユカリの巨乳を『ブルンッ』と飛び出させました!
ユカリは一段と大きな声で「いやああ、ダメ!」と叫びました。
でもやっさんは関係なくベロベロに乳首を舐めまわしました!
いつものユカリは、乳首を舐めた位では無反応で、時間をかけてやっと乳首が固くなってくるぐらいです。
でも、ビデオで見てる限りでは、いつもより反応してるように見えました・・・
そしてやっさんから信じられない一言が・・・「ユカリ、乳首ビンビンじゃん!感じてんの?」。
僕は耳を疑いました・・・
ユカリの様子は、何かを必死に我慢しながら「いやっ、やめっ、だめっ」と言っています。
でも、さっきよりは明らかに抵抗の力が弱まっています。
やっさんは僕の彼女の巨乳で散々遊びまくった後に、今度はユカリの両足をいきなり掴んで、あっさりまんぐり返しをしたんです!
しかもかなり恥ずかしくてみっともない格好です!
ユカリのスカートがまくれ過ぎて、上半身を覆ってしまい、大きく開いた股だけが飛び出したような映像でした。
やっさんは大笑いして、「あははは、すげーすげー、マ○コマンだ!あははは」と酷い事を言っていました。
でもその後に、また信じられない一言が聞こえてきました・・・・・
「あれ?ユカリ、パンツにデッケー染み出来てんすけど?何これ?」
僕はショックで倒れそうでした・・・ユカリがパンツに染み?僕の記憶ではそんな事なんか一度もありません。
一生懸命おっぱいを愛撫しても、割れ目に指を突っ込むと「痛いっ!」っていつも言われます。
指に唾液をつけて、やっとアソコを触れるぐらいで、ユカリは全然濡れない体質のはずです・・・・・
やっさんはそれから下品にユカリのアソコに顔をつけて、鼻をグリグリ押し付けて、「うわー、すっげーマ○コの臭い!」と言っていました。
やっとユカリの顔が見えてきたら、かなり真っ赤な顔をしていたように見えました。
ユカリは必死で股を閉じようと暴れていました。
でも、やっさんが股に顔を突っ込んでパンツの上から舐めはじめると、時折力が抜けるような感じになって、「ビクッ」と反応していました。
このへんから、やっさんが段々乱暴になってきました。
ユカリに、「いいかげん諦めろ!」と強めに言って、パンツを無理矢理脱がせました!
そしてまた、大きく股を広げさせて、臭いを嗅いでいました。
「ユカリすげーヌルヌルじゃねーかよ!おい!変態!ケツの穴まで汁たれてんぞ!あ?」と言っていました。
お尻の穴まで濡らすなんて、僕の夢でした・・・それをやっさんはいとも簡単に・・・僕と何が違うんだ!って思いました。
やっさんはそれから、むしゃぶりつくようにユカリのアソコを舐めました!
ユカリは抵抗していましたが、この時には口に手を当てて、声を出さないようにしているだけで、逃げるような仕草は見えませんでした。
ユカリの体の動きを見ているだけでも、かなり感じているのが分りました。
体中をピクピク動かして、今まで見た事の無い反応でした・・・
しばらくするとやっさんは指をアソコに入れました。
そしてかなり激しくかき混ぜるようにしていました。
僕もアダルトビデオをよく見ていたので、やっさんが潮吹きをしようとしているのがすぐに分りました。
でも僕だって何度も挑戦しましたが、ユカリは痛がるだけで全然出来ませんでした。
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ユカリは布団に顔を埋めて、ガッチリ布団を掴んでいました。
快感に必死に耐えているようでした。
そして、ビデオでは見えにくかったんですが、ユカリのアソコからおしっこのように噴水が出ているのが見えました。
僕は愕然としました・・・やっさんは満足そうに濡れた手をユカリのお腹に擦り付けていました。
ユカリは大きくだらしなく股を広げて、ビクビク痙攣していました。
ユカリはもう抵抗もしないし、力も抜けて、完全にやっさんにイカされてしまったようです・・・
つづく
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こんにちは、僕は今大学に通う21才の男です。
これは1年前にあった出来事です。
僕は大学に入学してからすぐに、フィッシングサークルに入りました。
昔から目立つ方でも無くて、クラスでは地味な存在だったので、サークルもマニアックなものを探して入りました。
元々釣りは趣味では無かったんですけど、運動なんかに比べたらはるかに入りやすかったので決めました。
でもサークルに入ってみると、思ってたよりはイケてる人が多くてビックリしました。
唯一の救いは、上下間系がほとんど無くて、先輩全員が腰が低くてすぐに打ち解けました。
サークルの中に女子は10人いました。
男子に比べて圧倒的に少ないのですが、中々可愛い娘がいて嬉しかったです。
でも僕のキャラ的に、女子とは積極的に喋れませんでした。
しばらくしてサークルにも馴れてきて、サークル以外でも遊べる友達が何人かできました。
そして一番嬉しかったのが、彼女が出来た事でした。
彼女は同じサークルの同じ年です。
10人いる女子の中で、一番に目立たない存在だったので僕も話がしやすかったので、ドンドン仲良くなって、僕から告白しました。
当時は恥ずかしかったので、サークルメンバーには絶対に内緒って事で付合いました!
彼女は「ユカリ」と言って、ブスではありませんが皆からは暗いって思われる感じです。
たぶん派手な格好で、今風のメイクをしたら可愛いと思います。
でも、そんなユカリですけど、僕が皆に優越感を感じてる事がありました。
それはユカリの体です。
少しぽっちゃりしてるんですが、足が長くて、巨乳です!
しかもおっぱいの形が凄くよくて、大きさも形も、AV女優の浜崎○オちゃんにそっくりです!
初めて見た時は本当にビックリしました!
僕は当時童貞でした。
ユカリは僕で二人目でした。
ユカリが処女で無いって事がショックでしたが、頑張って考えないようにして、楽しく付合っていました。
そんな中、ユカリとの交際が1年過ぎた頃、同じサークルの一部のメンバーで飲みにいきました。
その日は男だけで8人で飲みにいきました。
その中に「やっさん」と言う男がいて、やっさんは遊び人でした。
顔は普通ですがスポーツ万能で、特にサーフィンが上手いからビーチでナンパしまくっているって話でした。
やっさんは大学在学中に「千人斬り」を目標にしていました。
すでに200人を達成していたらしくて、いつも時間が無いって言っていました。
すると友達の一人がやっさんに「サークルの女は狙わないの?」って聞きました。
僕は一瞬ドキッっとしましたけど、『まさかユカリは狙わないだろ・・・』って思っていました。
やっさんは、「えー、どっちでもいいけど、後々面倒だろ?」とノリ気ではありませんでした。
僕はすぐにホッとしたんですけど、違う友達が、「いやでも、もし10人ともヤッちゃったら相当すげーぜ!」と言い出して、やっさんが「マジで?そう言われると燃えてくるんだけど!」とノってきてしまいました!
結局、やっさんは「今月中に全員とヤって、ハメ撮りして見せてやるよ!」って言い出しました!
僕は内心ただ事ではありませんでした・・・
その日家に帰って、色々考えました・・・ユカリに気をつけるように言おうか迷いましたが、当時の僕は相当カッコつけていて、嫉妬心を出すのをダブーとしていたので、ユカリには何も言いませんでした。
と言うよりもユカリを信じていました。
ユカリはとても浮気するようなタイプじゃないし、何よりセックスが好きではありません。
不感症なのか、何処を攻めてもあまり反応がありません。
そして何より妊娠を恐れていて、コンドームは必需品で、危険日にはコンドームがあってもエッチはしません。
そんな彼女がエッチの目的の浮気なんかするわけがありません!
そしてしばらくすると、学校でやっさんが楽しそうに話していたので、その話に参加しました。
すると、「取り敢えず4人は喰ったぜ!」って言い出しました!
僕はドキドキでしたが、10人中可愛いって言われてる2人を含めた4人を10日でヤってしまったのです・・・
しかも4人中2人は本当にハメ撮りを撮ってきたんです!
その日はハメ撮りの奪い合いでした!
ユカリは入っていなかったので安心しました・・・
それからまた1週間すると、またやっさんがニヤニヤしてDVDを持ってきました。
そして「2人やったからあと4人だな!つーかあと4人はキツいかも!」って言いながらDVDを皆に渡していました。
取り敢えずユカリは入っていませんでした。
皆は、「いやいや、6人やっただけですげーよ!」ってビックリしていました。
僕はこのまま諦めて、やっさんが手をひくのを祈っていました。
そしてしばらくやっさんから話はなくて、約束の1ヶ月が過ぎようとしていました。
僕はこのまま終わってくれって一人で祈っていました。
またしばらくして、やっさんがDVDを持ってあらわれました!
そして「ダメだ!結局1人追加しただけだから、7人だけだ!」とDVDをテーブルに置きました!
皆は「まじで?誰?誰?」と食い付いて、やっさんから衝撃の一言が・・・「あ?ユカリだよ、俺も妥協しちまったな」。
僕は目の前が真っ白になりました・・・
皆の反応は「ユカリ?マジで?あの真面目女が?」って感じでした。
やっさんは「つーか俺の中では一番簡単そうだったから、後にとっといたんだけど、結局あいつしかだめだったわ!」って話していた。
僕はすぐに我に返って、「これ貸して!」って焦った声でやっさんにDVDを貸してくれって頼んでしまった。
やっさんは「いいよ、でもユカリ体はピカ一だからビビんなよ!」って言っていました。
僕はその日急いで家に帰って、そのDVDを再生しました・・・
つづく
燃えよズリセン男塾!
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これは1年前にあった出来事です。
僕は大学に入学してからすぐに、フィッシングサークルに入りました。
昔から目立つ方でも無くて、クラスでは地味な存在だったので、サークルもマニアックなものを探して入りました。
元々釣りは趣味では無かったんですけど、運動なんかに比べたらはるかに入りやすかったので決めました。
でもサークルに入ってみると、思ってたよりはイケてる人が多くてビックリしました。
唯一の救いは、上下間系がほとんど無くて、先輩全員が腰が低くてすぐに打ち解けました。
サークルの中に女子は10人いました。
男子に比べて圧倒的に少ないのですが、中々可愛い娘がいて嬉しかったです。
でも僕のキャラ的に、女子とは積極的に喋れませんでした。
しばらくしてサークルにも馴れてきて、サークル以外でも遊べる友達が何人かできました。
そして一番嬉しかったのが、彼女が出来た事でした。
彼女は同じサークルの同じ年です。
10人いる女子の中で、一番に目立たない存在だったので僕も話がしやすかったので、ドンドン仲良くなって、僕から告白しました。
当時は恥ずかしかったので、サークルメンバーには絶対に内緒って事で付合いました!
彼女は「ユカリ」と言って、ブスではありませんが皆からは暗いって思われる感じです。
たぶん派手な格好で、今風のメイクをしたら可愛いと思います。
でも、そんなユカリですけど、僕が皆に優越感を感じてる事がありました。
それはユカリの体です。
少しぽっちゃりしてるんですが、足が長くて、巨乳です!
しかもおっぱいの形が凄くよくて、大きさも形も、AV女優の浜崎○オちゃんにそっくりです!
初めて見た時は本当にビックリしました!
僕は当時童貞でした。
ユカリは僕で二人目でした。
ユカリが処女で無いって事がショックでしたが、頑張って考えないようにして、楽しく付合っていました。
そんな中、ユカリとの交際が1年過ぎた頃、同じサークルの一部のメンバーで飲みにいきました。
その日は男だけで8人で飲みにいきました。
その中に「やっさん」と言う男がいて、やっさんは遊び人でした。
顔は普通ですがスポーツ万能で、特にサーフィンが上手いからビーチでナンパしまくっているって話でした。
やっさんは大学在学中に「千人斬り」を目標にしていました。
すでに200人を達成していたらしくて、いつも時間が無いって言っていました。
すると友達の一人がやっさんに「サークルの女は狙わないの?」って聞きました。
僕は一瞬ドキッっとしましたけど、『まさかユカリは狙わないだろ・・・』って思っていました。
やっさんは、「えー、どっちでもいいけど、後々面倒だろ?」とノリ気ではありませんでした。
僕はすぐにホッとしたんですけど、違う友達が、「いやでも、もし10人ともヤッちゃったら相当すげーぜ!」と言い出して、やっさんが「マジで?そう言われると燃えてくるんだけど!」とノってきてしまいました!
結局、やっさんは「今月中に全員とヤって、ハメ撮りして見せてやるよ!」って言い出しました!
僕は内心ただ事ではありませんでした・・・
その日家に帰って、色々考えました・・・ユカリに気をつけるように言おうか迷いましたが、当時の僕は相当カッコつけていて、嫉妬心を出すのをダブーとしていたので、ユカリには何も言いませんでした。
と言うよりもユカリを信じていました。
ユカリはとても浮気するようなタイプじゃないし、何よりセックスが好きではありません。
不感症なのか、何処を攻めてもあまり反応がありません。
そして何より妊娠を恐れていて、コンドームは必需品で、危険日にはコンドームがあってもエッチはしません。
そんな彼女がエッチの目的の浮気なんかするわけがありません!
そしてしばらくすると、学校でやっさんが楽しそうに話していたので、その話に参加しました。
すると、「取り敢えず4人は喰ったぜ!」って言い出しました!
僕はドキドキでしたが、10人中可愛いって言われてる2人を含めた4人を10日でヤってしまったのです・・・
しかも4人中2人は本当にハメ撮りを撮ってきたんです!
その日はハメ撮りの奪い合いでした!
ユカリは入っていなかったので安心しました・・・
それからまた1週間すると、またやっさんがニヤニヤしてDVDを持ってきました。
そして「2人やったからあと4人だな!つーかあと4人はキツいかも!」って言いながらDVDを皆に渡していました。
取り敢えずユカリは入っていませんでした。
皆は、「いやいや、6人やっただけですげーよ!」ってビックリしていました。
僕はこのまま諦めて、やっさんが手をひくのを祈っていました。
そしてしばらくやっさんから話はなくて、約束の1ヶ月が過ぎようとしていました。
僕はこのまま終わってくれって一人で祈っていました。
またしばらくして、やっさんがDVDを持ってあらわれました!
そして「ダメだ!結局1人追加しただけだから、7人だけだ!」とDVDをテーブルに置きました!
皆は「まじで?誰?誰?」と食い付いて、やっさんから衝撃の一言が・・・「あ?ユカリだよ、俺も妥協しちまったな」。
僕は目の前が真っ白になりました・・・
皆の反応は「ユカリ?マジで?あの真面目女が?」って感じでした。
やっさんは「つーか俺の中では一番簡単そうだったから、後にとっといたんだけど、結局あいつしかだめだったわ!」って話していた。
僕はすぐに我に返って、「これ貸して!」って焦った声でやっさんにDVDを貸してくれって頼んでしまった。
やっさんは「いいよ、でもユカリ体はピカ一だからビビんなよ!」って言っていました。
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Hな体験談告白!全く知らなかった衝撃の妻の過去!続き2
この前の続きです。
妻の過去の話で興奮してしまい、その勢いでセックスをして以来、妻のセフレの話が頭を離れませんでした。
そして隙あらば妻からもっと話を聞き出そうとするんですが、中々話したがりません。
この前は酒の勢いでついつい話してしまったようでした・・・
それでも何度か挑戦して、妻が酔っぱらったらしつこく迫りました。
そして何回か成功して、妻とセフレの話を聞きながら妻に中出しする事に成功しました!
やはり最高に興奮しました。
でも、それを繰り返すうちに、妻とセフレの本気エッチを目の前で見てみたいと思うようになりました。
禁断の扉だと分かっていましたが、どうしても見たい衝動にかられました。
そして正直に妻に話すと、呆れた顔をされました。
まるで変態を見るような顔でした・・・
最初はそのリアクションに尻込んでしまい、話を続けられませんでした。
でも数日経つと開き直ってきて、変態と思われるのも気持ち良くなってきました。
だからガンガン妻に頼み込みました。
すると妻も呆れた顔をしながらも、「本当に見たいの?知らないよ?後で怒らないでよ?」と言い出しました。
僕は「もちろん怒らないよ!」と言うと、「じゃあ、連絡してみる・・・」と初めて協力的な言葉が出てきました!
たぶんかなり前から考えていたのかもしれません。
そして妻に連絡を取ってもらい、セフレと会う約束をさせました。
リアルなやり取りを見たかったので、セフレには僕が覗いている事は内緒にしてもらいました。
セフレは妻が電話するとすぐに会いたがっていたようでした。
どうやら向こうは結婚もしていなくて、今もかなり遊んでいるようでした。
そして次の日曜日、僕は仕事で居ないという事にして、妻はセフレを家に呼びました。
僕はリビングの収納の中に隠れて、予め外しておいた取っ手の穴から二人の様子を覗いていました!
もうセフレが来る前から心臓がドキドキしていて、本当にこれで良いのか直前まで迷いました・・・
でもチャイムが鳴った時点で諦めて、後悔しつつも見守る決意をしました。
セフレがリビングに入って来ました。
いい年なのにギャル男みたいな感じで、色黒で金髪でした。
ただ、予想外に大柄な強そうな男でした。
妻は短かめのスカートを履いていて、上も薄着で厭らしい感じの服でした。
セフレは家に入ってからほとんど喋らず、妻をジロジロ見ていました。
そして妻が「久しぶりだね、まあ座ってよ!」と言った瞬間、いきなり妻の体を、リビングのテーブルに伏せるように押し付けて、スカートをまくり上げて、パンツを引きちぎるようにズリ降ろしました!
妻もビックリして、「ちょっと!やだあ!何するの!」って叫びました。
でも直後に妻のお尻が「ビシャッ」っと思いっきり叩かれて、「うっせーよ!犯されてんだろ?」と怒鳴られて、セフレはズボンを脱ぎました!
ズボンを降ろした瞬間、30代とは思えない角度でとんでもない巨根が飛び出してきました!
デカいとは聞いていましたが予想をはるかに超えたデカさで、鉄で出来てると思わんばかりのテカり具合でした。
セフレはお腹に着きそうな巨根を無理矢理下に向けて、妻のバックから穴にあてがってるようでした。
そして、「なんだよ、結局ヌルヌルじゃねーか、何もしてねーのに」と言いました。
その瞬間僕は、胸が苦しくなりましたが、同時に勃起してしまいました。
そしてセフレは妻のアソコに乱暴に巨根をぶち込みました!
私の位置からは妻の表情が良く見えました。
私はこの時の妻の表情を一生忘れられません・・・
妻は物凄く切なそうに眉間にシワを寄せて、涙目になりながら、口を半開きにして、今にもヨダレが垂れそうな感じでした。
そして奥まで巨根がブチ当たると、「はぁっ、ぐっ、はぁはぁ、あぐっ」と声にならないうめき声みたいなのを発して、ブルブル震えていました。
そしてセフレがゆっくり引き抜いて、またゆっくり奥まで入れて、その後妻の腰を思いっきり掴んでグリグリ押し込むような動作をすると、妻が「あぐっ、ああ、ひぐっ、いぐっ、かはぁああ、はぁはぁ、ひっ、ひっ、ひぐっ」と変な声を出しながら簡単にイッてしまいました。
妻は完全にヨダレを垂らして、ガクガク震えていました・・・
セフレは妻の体のイジり方を完璧に把握していました・・・
僕は今までの妻とのセックスが何だったんだろう?って凄く恥ずかしくなりました・・・セフレの前ではまるで子供の遊びみたいなセックスでした・・・
セフレはその後に、妻のお尻の穴に指を突っ込んだようで、妻は「ビクッ」って反応していました。
そして指を入れたままピストンをはじめると、妻は泣きながら叫ぶような感じで、「いやああ、それえええ、それだめええ、あぐっ、あああああ、またひぐっ、あああああ、いぐっ、いっ、ああああああ」と叫んで続けてイってしまいました。
それからセフレは容赦なくピストンをはじめました。
そして、ものの5分もしないうちに、妻は5回もイカされていました。
妻は散々イカされて、テーブルに伏せながらビクビク震えていました。
セフレは一度巨根を引き抜くと、足で妻の体をテーブルから蹴り落としました。
妻は力が入らない様で、ひっくり返されたカエルみたいなみっともない格好になっていました。
セフレは今度、正常位で入れていました。
そして妻の顔にセフレの顔が近付いた瞬間、妻が我慢出来なかったような勢いで、首に手をまわしてキスしていました。
物凄く濃厚なキスです。
時々セフレは唾液をたらして妻に飲ませていました。
そしてセフレはゆっくりピストンをはじめました。
セフレ:「お前、ずっと俺に犯されたかっただろ?」
妻 :「あんっ、あうっ、うんっ、犯してほしかった、ああああ」
セフレ:「つーかお前さ、俺に惚れてただろ?」
妻 :「ああんっ、ああああ、うんっ、好き、あああんっ、好きだったの、ああああ」
セフレ:「今は?」
妻 :「今もっ、あああんっ、ああああ、好き、あああんっ、すごい好き、すごい好きなのおおお」
セフレ:「じゃあまたこのマ○コ使わせろ!いいか?」
妻 :「ああんっ、いいよ、あんっ、いつでもいいよ、あああんっ、いつでも好きな時に使って、ああんっ」
セフレ:「旦那じゃ満足できねーか?」
妻 :「あんっ、ダメっ、全然ダメなの、あああ、コレがいいの、コレじゃなきゃダメえええ」
セフレ:「旦那は小っちぇーのか?お前デカいの好きだからな!」
妻 :「あんっ、あああ、そう、小さいの、あああ、満足できないのっ、あああああ、おっきのがいい、あああ」
セフレ:「俺が結婚してやろうか?あははは」
妻 :「あああん、あああ、ハァハァ、ひどいよ今更、ああああん、ああ、結婚してって言ったのに、あああ」
セフレ:「うるせーよ、嘘にきまってんだろ?お前は俺の便所なんだから結婚なんてするかよ!」
妻 :「ああっ、あんっ、ひどいっ、あああああ、ひどいよ、ハァハァ」
セフレ:「あっ?じゃあやめるか?便所やめるか?」
妻 :「ああっ、いやあああああ、やめちゃいやああ、あああんっ、便所でいいから、おねがいいいい」
セフレ:「そうだろ?俺に犯されてーんだろ?」
妻 :「ハァハァ、ごめんなさい、ああんっ、犯して、昔みたいに毎日犯して、おねがい、毎日犯してえええええ」
セフレ:「あああ、そろそろ一発出すか、安全日か?」
妻 :「あああんっ、ちがっ、危険日、ああああ、ハァハァ、でもいいよ、いつもみたいに中でいいよ、ああああん」
セフレ:「知らねーぞ、勝手におろせよ、ああああ、出そう」
妻 :「いいのおおお、ああああ、もうどうでもいいの、中に、中にほしい、おねがい、すごい好きだから、中に出して」
セフレ:「ああああ、イクぞ、イクぞおおおおお、あああああ」
妻 :「きてええ、イク、ひぐううう、ああああ、ぐっ、ああああああ、ひぐうううううううう」
セフレは妻の中に出しました・・・
壮絶なセックスでした・・・
そしてなにより初めて聞く話ばかりでした・・・
妻が好きだった?結婚したいって言った?
妻は本気でセフレの子供を産みたがっているように思えました・・・
それから、少し休むと二人は裸になって、またエッチをはじめました。
そこにはいつもの面倒くさそーにエッチを拒む妻の姿はありませんでした。
積極的にフェラをしたり、オナニーショーをしたり、隠語言ってぶち込まれたり・・・初めて見る妻の姿でした。
その日は結局夕方までヤリまくっていました。
リビングだけで無く、キッチンや寝室、風呂場、一体何度射精すれば気が済むのでしょうか?
最終的にリビングに戻ってきた妻は、一人では立つ事も出来ない状態でした。
そしてセフレは、「じゃあまた抜きたくなったら来るわ」と言って帰って行きました。
妻はリビングでぐったりしていて、僕は収納から中々出る事が出来ませんでした。
そしてしばらくして妻が風呂場に行ったので、収納から出て、何度も射精してしまった床を掃除しました。
妻が戻ってきても、二人とも会話が出来ませんでした・・・
妻はまだ膝がガクガクしていました。
燃えよズリセン男塾!
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妻の過去の話で興奮してしまい、その勢いでセックスをして以来、妻のセフレの話が頭を離れませんでした。
そして隙あらば妻からもっと話を聞き出そうとするんですが、中々話したがりません。
この前は酒の勢いでついつい話してしまったようでした・・・
それでも何度か挑戦して、妻が酔っぱらったらしつこく迫りました。
そして何回か成功して、妻とセフレの話を聞きながら妻に中出しする事に成功しました!
やはり最高に興奮しました。
でも、それを繰り返すうちに、妻とセフレの本気エッチを目の前で見てみたいと思うようになりました。
禁断の扉だと分かっていましたが、どうしても見たい衝動にかられました。
そして正直に妻に話すと、呆れた顔をされました。
まるで変態を見るような顔でした・・・
最初はそのリアクションに尻込んでしまい、話を続けられませんでした。
でも数日経つと開き直ってきて、変態と思われるのも気持ち良くなってきました。
だからガンガン妻に頼み込みました。
すると妻も呆れた顔をしながらも、「本当に見たいの?知らないよ?後で怒らないでよ?」と言い出しました。
僕は「もちろん怒らないよ!」と言うと、「じゃあ、連絡してみる・・・」と初めて協力的な言葉が出てきました!
たぶんかなり前から考えていたのかもしれません。
そして妻に連絡を取ってもらい、セフレと会う約束をさせました。
リアルなやり取りを見たかったので、セフレには僕が覗いている事は内緒にしてもらいました。
セフレは妻が電話するとすぐに会いたがっていたようでした。
どうやら向こうは結婚もしていなくて、今もかなり遊んでいるようでした。
そして次の日曜日、僕は仕事で居ないという事にして、妻はセフレを家に呼びました。
僕はリビングの収納の中に隠れて、予め外しておいた取っ手の穴から二人の様子を覗いていました!
もうセフレが来る前から心臓がドキドキしていて、本当にこれで良いのか直前まで迷いました・・・
でもチャイムが鳴った時点で諦めて、後悔しつつも見守る決意をしました。
セフレがリビングに入って来ました。
いい年なのにギャル男みたいな感じで、色黒で金髪でした。
ただ、予想外に大柄な強そうな男でした。
妻は短かめのスカートを履いていて、上も薄着で厭らしい感じの服でした。
セフレは家に入ってからほとんど喋らず、妻をジロジロ見ていました。
そして妻が「久しぶりだね、まあ座ってよ!」と言った瞬間、いきなり妻の体を、リビングのテーブルに伏せるように押し付けて、スカートをまくり上げて、パンツを引きちぎるようにズリ降ろしました!
妻もビックリして、「ちょっと!やだあ!何するの!」って叫びました。
でも直後に妻のお尻が「ビシャッ」っと思いっきり叩かれて、「うっせーよ!犯されてんだろ?」と怒鳴られて、セフレはズボンを脱ぎました!
ズボンを降ろした瞬間、30代とは思えない角度でとんでもない巨根が飛び出してきました!
デカいとは聞いていましたが予想をはるかに超えたデカさで、鉄で出来てると思わんばかりのテカり具合でした。
セフレはお腹に着きそうな巨根を無理矢理下に向けて、妻のバックから穴にあてがってるようでした。
そして、「なんだよ、結局ヌルヌルじゃねーか、何もしてねーのに」と言いました。
その瞬間僕は、胸が苦しくなりましたが、同時に勃起してしまいました。
そしてセフレは妻のアソコに乱暴に巨根をぶち込みました!
私の位置からは妻の表情が良く見えました。
私はこの時の妻の表情を一生忘れられません・・・
妻は物凄く切なそうに眉間にシワを寄せて、涙目になりながら、口を半開きにして、今にもヨダレが垂れそうな感じでした。
そして奥まで巨根がブチ当たると、「はぁっ、ぐっ、はぁはぁ、あぐっ」と声にならないうめき声みたいなのを発して、ブルブル震えていました。
そしてセフレがゆっくり引き抜いて、またゆっくり奥まで入れて、その後妻の腰を思いっきり掴んでグリグリ押し込むような動作をすると、妻が「あぐっ、ああ、ひぐっ、いぐっ、かはぁああ、はぁはぁ、ひっ、ひっ、ひぐっ」と変な声を出しながら簡単にイッてしまいました。
妻は完全にヨダレを垂らして、ガクガク震えていました・・・
セフレは妻の体のイジり方を完璧に把握していました・・・
僕は今までの妻とのセックスが何だったんだろう?って凄く恥ずかしくなりました・・・セフレの前ではまるで子供の遊びみたいなセックスでした・・・
セフレはその後に、妻のお尻の穴に指を突っ込んだようで、妻は「ビクッ」って反応していました。
そして指を入れたままピストンをはじめると、妻は泣きながら叫ぶような感じで、「いやああ、それえええ、それだめええ、あぐっ、あああああ、またひぐっ、あああああ、いぐっ、いっ、ああああああ」と叫んで続けてイってしまいました。
それからセフレは容赦なくピストンをはじめました。
そして、ものの5分もしないうちに、妻は5回もイカされていました。
妻は散々イカされて、テーブルに伏せながらビクビク震えていました。
セフレは一度巨根を引き抜くと、足で妻の体をテーブルから蹴り落としました。
妻は力が入らない様で、ひっくり返されたカエルみたいなみっともない格好になっていました。
セフレは今度、正常位で入れていました。
そして妻の顔にセフレの顔が近付いた瞬間、妻が我慢出来なかったような勢いで、首に手をまわしてキスしていました。
物凄く濃厚なキスです。
時々セフレは唾液をたらして妻に飲ませていました。
そしてセフレはゆっくりピストンをはじめました。
セフレ:「お前、ずっと俺に犯されたかっただろ?」
妻 :「あんっ、あうっ、うんっ、犯してほしかった、ああああ」
セフレ:「つーかお前さ、俺に惚れてただろ?」
妻 :「ああんっ、ああああ、うんっ、好き、あああんっ、好きだったの、ああああ」
セフレ:「今は?」
妻 :「今もっ、あああんっ、ああああ、好き、あああんっ、すごい好き、すごい好きなのおおお」
セフレ:「じゃあまたこのマ○コ使わせろ!いいか?」
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セフレ:「旦那は小っちぇーのか?お前デカいの好きだからな!」
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セフレ:「俺が結婚してやろうか?あははは」
妻 :「あああん、あああ、ハァハァ、ひどいよ今更、ああああん、ああ、結婚してって言ったのに、あああ」
セフレ:「うるせーよ、嘘にきまってんだろ?お前は俺の便所なんだから結婚なんてするかよ!」
妻 :「ああっ、あんっ、ひどいっ、あああああ、ひどいよ、ハァハァ」
セフレ:「あっ?じゃあやめるか?便所やめるか?」
妻 :「ああっ、いやあああああ、やめちゃいやああ、あああんっ、便所でいいから、おねがいいいい」
セフレ:「そうだろ?俺に犯されてーんだろ?」
妻 :「ハァハァ、ごめんなさい、ああんっ、犯して、昔みたいに毎日犯して、おねがい、毎日犯してえええええ」
セフレ:「あああ、そろそろ一発出すか、安全日か?」
妻 :「あああんっ、ちがっ、危険日、ああああ、ハァハァ、でもいいよ、いつもみたいに中でいいよ、ああああん」
セフレ:「知らねーぞ、勝手におろせよ、ああああ、出そう」
妻 :「いいのおおお、ああああ、もうどうでもいいの、中に、中にほしい、おねがい、すごい好きだから、中に出して」
セフレ:「ああああ、イクぞ、イクぞおおおおお、あああああ」
妻 :「きてええ、イク、ひぐううう、ああああ、ぐっ、ああああああ、ひぐうううううううう」
セフレは妻の中に出しました・・・
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Hな体験談告白!全く知らなかった衝撃の妻の過去!続き
この前の続きです。
僕は妻の過去の話に凄く興奮していました!
とくに妻にセフレがいたっていう事実が衝撃的でした!
僕の知ってる限りの妻は、どちらかというとセックスもタンパクで、下ネタなんかは飽きれて付合ってもくれません。
それなのにセフレがいたんです!
セフレがいるって事は、ただ単純にエッチが好きじゃないとありえませんよね?
あの妻が、エッチがしたい為にカッコ良くない男と遊んでるのが信じられません!
全く想像出来ない世界でした。
だから僕はそのセフレの詳細を知りたくてたまりませんでした!
僕:「なぁ、頼む!そのセフレの話を詳しく教えてくれ!」
妻:「えー、何で?そんなの聞いてどうすんの?」
僕:「だって、ほら!触って!すっごいでしょ?マジで興奮するんだよ」
妻:「ちょっと!なに固くしてるの!バカじゃないの!本気で?」
僕:「マジマジ!お願い!いいでしょ!ね!」
妻:「・・・まぁー別に・・・絶対怒らないならいいけど・・・」
僕:「絶対怒らない!約束する!じゃあ、そのセフレはどこで知り合ったの?」
妻:「和也先輩いるでしょ?その友達」
僕:「マジで?じゃあ超遊び人じゃないの?」
妻:「んー、そうだね、学生時代はすごかったかも・・・あたしの他にもセフレ5人位いるっていってたし、でもカッコ悪いよ!しゃべりだけでいつもナンパしてるっていってたし」
僕:「でもなんでそのカッコ悪い先輩とセフレになったの?」
妻:「んー、一回和也先輩の家で飲み会して、和也先輩が先に寝ちゃって、あたしもかなりベロベロで、トイレに行った時に鍵をかけ忘れて、そしたらそのセフレが入ってきて、ビックリしたけど、無理矢理トイレでアソコ舐められて、入れられちゃったの・・・」
僕:「抵抗しなかったの?和也さんも大声出せば来るでしょ!」
妻:「・・・酔ってて訳が分らなかったのと・・・なんか・・・すぐイッちゃったの」
僕:「マジで?一瞬で?」
妻:「・・・うん、ビックリした・・・だって当時の彼氏とか、元カレとかだと全然イッた事もなかったのに、その人一瞬で弱い所分かっちゃうみたいで、なんか痙攣しちゃって、気が付いたら入れられてた・・・」
僕:「えっ、生で?」
妻:「うん・・・だってもう入っちゃったんだもん・・・それでも彼氏に悪いと思って、必死に逃げようとしたんだけど・・・セフレのアソコが凄くて・・・形とか大きさとか固さとか・・・逃げられないっていうか、逃げたくないって感じになっちゃって・・・」
僕:「で?どこに出したの?」
妻:「・・・中」
僕:「ええええ!無理矢理出されたの?」
妻:「・・・セフレが中に出したいって言うから、あたしも出して欲しくなって、いいよって言ったの・・・」
僕:「えええ!僕の時はいつもダメって言ってたじゃん!」
妻:「知らないよ!その時はそう思ったの!昔の話しでしょ!」
僕はかなりショックでした・・・妻はどっちかっていうとしっかり者のイメージがあったのに、快感に身をまかせて成りゆきで生中出しする女ではないと思っていました。
もしくはそのセフレが凄いのか・・・
僕はその後の事も詳しく聞きました。
僕:「それで?その後どうしたの?」
妻:「トイレでしてから、そのセフレが自分家に行こうって言うから無理矢理連れ出されて・・・彼の家に行ったの・・・和也先輩の家から歩いて15分位だったから、夜中に歩いて行ったんだけど、途中の物陰とかでフェラさせられたり、バス停で普通にアソコいじられたり、公園でまた中出しされたりして帰って・・・」
僕:「マジで?野外とかした事無いってたじゃん!」
妻:「・・・そんなの言わないでしょ普通!」
僕:「嫌じゃなかったの?」
妻:「・・・そんな事されたの初めてだったから、なんか凄い興奮しちゃって、外なのに何度もイッちゃった・・・」
僕:「マジで・・・その後は」
妻:「あたしそれまでは、そこまでエッチ好きじゃなかったけど、その人とは凄かった・・・その後も家に帰って、ヤリまくっちゃったし、次の日も授業休んで一日中しちゃって・・・アソコから精子がドンドン溢れてきちゃうぐらい中に出されて、もうホントに何回出されたのかわかんないし、あたしも何十回もイカされて、それで彼と離れられなくなっちゃったの」
僕:「そんなに凄いの?」
妻:「・・・うん、体力もすごいし・・・アソコもずっと固いの・・・ホントに絶倫って感じで・・・」
僕:「えっ、じゃあ、僕なんかより全然気持ちいい?」
妻:「そんな事聞かないでよ!知らない!」
僕:「いやいや、頼むよ!怒らないから!ホントの事聞かせてよ!」
妻:「・・・セフレはホントに特別なのよ・・・普通じゃないから気にしないで!あなただって他の元彼に比べたら普通よ!」
僕:「じゃあセフレの方がイイのか?ハッキリ言ってくれよ!」
妻:「・・・そうよ、だってしょうがないじゃない!生まれつきの物なんだし・・・気にしないでよ!」
僕は妻のアソコを触りました・・・もの凄いビチョビチョでした・・・恐くセフレを思い出して濡れてしまったのでしょう。
残念な事に、僕が知る限り今まで一番濡れています・・・僕がどんなに愛撫しようが、セフレの思い出にすら勝てなかったようです。
妻は珍しく興奮しているのか、触っても嫌がりません。
僕は調子に乗って、妻のパジャマをズリ下して、ビンビンになったアソコを挿入しました!
妻も嫌がる事無く「あっ、いきなり?あっ、はぁあああ」と声を出しました。
僕:「セフレにもこうやって生で入れられたのか?」
妻:「あんっ、そう、そうよ、いつも生だった、危険日でも関係ないの、いつも勝手に中に出しちゃうの」
僕:「セフレはお前の事が好きだったんじゃないのか?」
妻:「あんっ、ハァハァ、違うの、彼はいつも中に出したらすぐ帰っちゃうの、あんっ、出したい時に性処理に使われるの」
僕:「それで良かったのか?」
妻:「いいのおお、それでもいいの、あんっ、それでも彼に犯されるのを毎日待ってたの、あんっ、あああ」
僕:「こうやって奥を突かれるのか?」
妻:「ああんっ、違うの、もっと、もっと凄いの、壊れちゃうぐらい犯されて、あんっ、アソコがいっぱいになって、ああああ、もっと、潮がでてきちゃうの、あああああ、あたし気持ちいいとおしっこいっぱいしちゃうの、あああああ、これじゃダメ、ダメなの」
僕:「何がダメなんだ!」
妻:「あんっ、あああああ、だって、ああ、だって、こんな小さいのじゃダメなの、あああああ、もっと、もっとおっきいのが欲しい」
僕:「じゃあまたセフレとやりたいのか?今逢ったら犯されたいのか?」
妻:「ああああっ、犯して欲しい、彼に犯されたい、彼なら何回もイカせてくれるの、すごいんだもん、またイキたいの、あああああ、もっと、もっと凄いのがイイ、ああああ、もっと太いのがイイのおおおおお」
僕:「じゃあセフレの精子が欲しいのか?」
妻:「ああ、そう、そうよ、あああん、彼の精子が欲しいの、彼の子供が欲しかったの、ああああ、ダメ、思い出しちゃう、ああ、また犯してほしい、あああああ、ダメ、もう我慢出来ない、彼に逢いたい、犯して欲しい、あああ、中に出してええええええええええ」
僕はその声で妻の中に射精してしまいました。
皮肉にも、妻はセフレを思い出して「中に出して」と言ったんでしょうが、僕はそれに便乗してしまいました。
妻は終わった後も興奮がさめないのか、起き上がってリビングに行ってしまいました。
結局僕では妻を満足させる事は出来ない事が分りました・・・
つづく
燃えよズリセン男塾!
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僕は妻の過去の話に凄く興奮していました!
とくに妻にセフレがいたっていう事実が衝撃的でした!
僕の知ってる限りの妻は、どちらかというとセックスもタンパクで、下ネタなんかは飽きれて付合ってもくれません。
それなのにセフレがいたんです!
セフレがいるって事は、ただ単純にエッチが好きじゃないとありえませんよね?
あの妻が、エッチがしたい為にカッコ良くない男と遊んでるのが信じられません!
全く想像出来ない世界でした。
だから僕はそのセフレの詳細を知りたくてたまりませんでした!
僕:「なぁ、頼む!そのセフレの話を詳しく教えてくれ!」
妻:「えー、何で?そんなの聞いてどうすんの?」
僕:「だって、ほら!触って!すっごいでしょ?マジで興奮するんだよ」
妻:「ちょっと!なに固くしてるの!バカじゃないの!本気で?」
僕:「マジマジ!お願い!いいでしょ!ね!」
妻:「・・・まぁー別に・・・絶対怒らないならいいけど・・・」
僕:「絶対怒らない!約束する!じゃあ、そのセフレはどこで知り合ったの?」
妻:「和也先輩いるでしょ?その友達」
僕:「マジで?じゃあ超遊び人じゃないの?」
妻:「んー、そうだね、学生時代はすごかったかも・・・あたしの他にもセフレ5人位いるっていってたし、でもカッコ悪いよ!しゃべりだけでいつもナンパしてるっていってたし」
僕:「でもなんでそのカッコ悪い先輩とセフレになったの?」
妻:「んー、一回和也先輩の家で飲み会して、和也先輩が先に寝ちゃって、あたしもかなりベロベロで、トイレに行った時に鍵をかけ忘れて、そしたらそのセフレが入ってきて、ビックリしたけど、無理矢理トイレでアソコ舐められて、入れられちゃったの・・・」
僕:「抵抗しなかったの?和也さんも大声出せば来るでしょ!」
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僕:「マジで?一瞬で?」
妻:「・・・うん、ビックリした・・・だって当時の彼氏とか、元カレとかだと全然イッた事もなかったのに、その人一瞬で弱い所分かっちゃうみたいで、なんか痙攣しちゃって、気が付いたら入れられてた・・・」
僕:「えっ、生で?」
妻:「うん・・・だってもう入っちゃったんだもん・・・それでも彼氏に悪いと思って、必死に逃げようとしたんだけど・・・セフレのアソコが凄くて・・・形とか大きさとか固さとか・・・逃げられないっていうか、逃げたくないって感じになっちゃって・・・」
僕:「で?どこに出したの?」
妻:「・・・中」
僕:「ええええ!無理矢理出されたの?」
妻:「・・・セフレが中に出したいって言うから、あたしも出して欲しくなって、いいよって言ったの・・・」
僕:「えええ!僕の時はいつもダメって言ってたじゃん!」
妻:「知らないよ!その時はそう思ったの!昔の話しでしょ!」
僕はかなりショックでした・・・妻はどっちかっていうとしっかり者のイメージがあったのに、快感に身をまかせて成りゆきで生中出しする女ではないと思っていました。
もしくはそのセフレが凄いのか・・・
僕はその後の事も詳しく聞きました。
僕:「それで?その後どうしたの?」
妻:「トイレでしてから、そのセフレが自分家に行こうって言うから無理矢理連れ出されて・・・彼の家に行ったの・・・和也先輩の家から歩いて15分位だったから、夜中に歩いて行ったんだけど、途中の物陰とかでフェラさせられたり、バス停で普通にアソコいじられたり、公園でまた中出しされたりして帰って・・・」
僕:「マジで?野外とかした事無いってたじゃん!」
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僕:「嫌じゃなかったの?」
妻:「・・・そんな事されたの初めてだったから、なんか凄い興奮しちゃって、外なのに何度もイッちゃった・・・」
僕:「マジで・・・その後は」
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妻:「いいのおお、それでもいいの、あんっ、それでも彼に犯されるのを毎日待ってたの、あんっ、あああ」
僕:「こうやって奥を突かれるのか?」
妻:「ああんっ、違うの、もっと、もっと凄いの、壊れちゃうぐらい犯されて、あんっ、アソコがいっぱいになって、ああああ、もっと、潮がでてきちゃうの、あああああ、あたし気持ちいいとおしっこいっぱいしちゃうの、あああああ、これじゃダメ、ダメなの」
僕:「何がダメなんだ!」
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僕:「じゃあまたセフレとやりたいのか?今逢ったら犯されたいのか?」
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Hな体験談告白!全く知らなかった衝撃の妻の過去!
こんにちは、僕には結婚して3年目になる妻がいます。
妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。
妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。
妻の周りにはイケメン達が常にいました。
僕は親が経営している会社を継がなければいけなかったので、学生時代は勉強一筋で、ひたすら国家試験に合格する為に勉強していました。
そして27才の時に、昔の仲間と飲んでいると彼女が現われて、そこから連絡をとるようになりました。
やはりこの位の年になると、イケメンだとかは関係無くなってきていたのか、社会的地位がある僕に対して彼女は興味を持ちはじめたんだと思いました。
僕はそれでもイイと思っていました。
少し残念だったのが、妻の方が身長が高くて、顔のつり合いもとれていないから、端から見たら典型的な『金でイイ女をモノにした奴』って感じでした。
そして更に大きな悩みは、セックスの相性が全然良くなかった事です・・・
最初は妻も我慢していたのか分りませんが、結婚して1年もするとセックスレスになりました。
もちろん僕はエッチがしたいと誘うんですが、妻はいつも「体調が悪い」とか「アソコが痛い」とか理由を付けて断られます。
それでしばし喧嘩もしたんですが、なんとか3年続いています。
ある時、会社の部下が、「うちの嫁さんからショックな事聞いちゃったんですよ!」と悩みを打ち明けられて、良く聞いてみると、どうやら嫁さんの過去の経験人数が結婚前は3人だったのに、実際は10人だったらしいって事でした。
しかもその中の一人は黒人だったらしいです!
僕はその時は笑ってしまいましたが、僕の妻もそうだったらって考えたらすごく苦しくなりました。
そして若干興奮している自分にも気がつきました。
僕も昔妻に過去の事を聞いた事がありました。
その時は妻も3人と言っていました。
さらに詳しく聞きたかったんですが、その時はカッコつけて聞きませんでした。
ちなみに僕は妻で2人目ですが、カッコつけて10人と言っています。
僕はどうしても妻の昔が知りたくなって、その夜妻に聞いてみました。
でも、ただでさえセックスレスなのに、妻が下ネタに付合ってくれるはずありませんでした・・・
あきらめきれない僕は、週末に食事に行って、お酒を飲ませまくって聞き出そうと思いました。
そして週末、予定通り妻を食事に誘い、いい感じに酔わせて家に帰りました。
お風呂から出た後にベッドに入った妻を追い掛けて、背中から抱きつく感じで妻に話しかけました。
僕:「なあ、昔の話聞かせてくれよ!」
妻:「またその話し?もう忘れたって言ったでしょ!そんなの聞いてどうすんの?」
僕:「いいだろ?興奮するんだよ!なあ、本当に3人だけなのか?ホントはもっといるんじゃないのか?」
妻:「バカじゃないの!知らないわよ!もう寝るから」
僕:「いいだろ少しぐらい!怒らないよ!そういうんじゃないんだ!ただ聞きたいだけだから!」
妻:「何なの?聞いてどうするの?意味ないわよ昔の事なんか」
僕:「お前がエッチさせないから、それをおかずにするんだよ!」
妻:「は?何言ってるの?それ本気?」
僕:「しょうがないだろ?」
妻:「・・・昔の事だから怒らないでよ」
僕:「分かってるよ!当たり前だよ!むしろ興奮するんだよ!」
妻はセックスレスの罪悪感があったみたいで、オナニーのネタにするって言ったら話してくれるようになった。
恐く自分に向けられる性欲が、他に向けられる事になるから協力したのかもしれない。
そして何より、僕が怒るのではなくて興奮するからって理由だったからかもしれない・・・
僕:「で?本当は何人なんだよ!」
妻:「・・・ホントに怒らないでよ!もう過ぎた事なんだから・・・たぶん・・・20人ぐらい・・・わかんないけど」
僕:「ええええ!全然違うジャン!」
妻:「だから!怒らないって約束でしょ!」
僕:「わかってるわかってる!違うよ!ビックリしただけだよ!それって全員彼氏なの?だったら期間短くない?」
妻:「・・・全員彼氏じゃないわよ・・・彼氏は5人ぐらいかな?・・・たぶん」
僕:「ちょっとちょっと、えっ、あっ、あとの15人は何?どう言う事?」
妻:「もういいでしょ?知らない、忘れたから、もう寝よ」
僕:「いやいや、そこが一番聞きたいんだよ!頼むよ!」
妻:「若気の至りよ!皆してる事でしょ!・・・だからナンパとか色々あるでしょ!もー」
僕:「じゃあ、一晩限りってのもあるのか?なぁ?」
妻:「・・・昔でしょ!もう忘れてよ!バカ!」
僕:「もっと詳しく聞かせてくれよ!」
妻:「・・・だから、ナンパだって!友達がオッケーしちゃったら断れない空気もあるでしょ?そういうこと!」
僕:「でもお前もオッケーしなきゃヤラないだろ?え?」
妻:「酔っぱらってたから覚えてないよ!」
僕:「ちゃんとゴムしたのか?」
妻:「知らないわよ!そんなの毎回ちゃんと出来ない時もあるでしょ!」
僕:「まさか中出しとかもあるのか?」
妻:「覚えてない!あるんじゃないの?」
僕:「そこを詳しく教えてくれよ!」
妻:「・・・もー、外に出してって言っても勝手に出されるんだからしょうがないじゃん!」
僕:「お前それで怒らないの?」
妻:「出しちゃったんだからしょうがないじゃん!」
僕:「お前ひょっとして、セフレとかっていたのか?」
妻:「・・・昔ね、若い時だけよ・・・」
僕:「本当か?その時は彼氏いたのか?」
妻:「・・・いた時もあるかも・・・」
僕:「彼氏ともエッチして、そいつともエッチすんのか?」
妻:「そうよ!バカなこと聞かないでよ!」
僕:「でも彼氏は好きなんだろ?罪悪感はないのか?」
妻:「・・・彼氏は好きだったけど・・・セフレは・・・違うとこが好きなの・・・」
僕:「何だそれ?どっちも好きなのか?セフレはイケメンか?」
妻:「全然イケメンじゃないよ・・・どっちかっていうとカッコ悪いし・・・」
僕:「じゃあ何でセフレになってたんだよ!」
妻:「・・・エッチが上手かったの!もういいでしょ!」
僕:「何何?ホントに?それ教えてよ!」
妻:「もー・・・だから、彼氏より全然エッチが良くて、私がハマっちゃったの」
僕:「そうなの?何が良かったの?デカイの?」
妻:「・・・おっきよ、すごく・・・あと色々知ってるから、一日中イカされまくったし・・・」
僕:「イカされまくった?お前一度もイッた事無いって言ってたじゃん!」
妻:「もー色々言わないで!もう話さないよ!」
妻は予想外の過去を持っていて、驚きは隠せませんでしたが、それ以上に興奮してしまいました。
僕はセフレとの話に興奮し過ぎて、いつの間にかパンツをおろして自分でシゴキながら話を聞いていました!
つづく
燃えよズリセン男塾!
http://www.otoko-jyuku.net
妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。
妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。
妻の周りにはイケメン達が常にいました。
僕は親が経営している会社を継がなければいけなかったので、学生時代は勉強一筋で、ひたすら国家試験に合格する為に勉強していました。
そして27才の時に、昔の仲間と飲んでいると彼女が現われて、そこから連絡をとるようになりました。
やはりこの位の年になると、イケメンだとかは関係無くなってきていたのか、社会的地位がある僕に対して彼女は興味を持ちはじめたんだと思いました。
僕はそれでもイイと思っていました。
少し残念だったのが、妻の方が身長が高くて、顔のつり合いもとれていないから、端から見たら典型的な『金でイイ女をモノにした奴』って感じでした。
そして更に大きな悩みは、セックスの相性が全然良くなかった事です・・・
最初は妻も我慢していたのか分りませんが、結婚して1年もするとセックスレスになりました。
もちろん僕はエッチがしたいと誘うんですが、妻はいつも「体調が悪い」とか「アソコが痛い」とか理由を付けて断られます。
それでしばし喧嘩もしたんですが、なんとか3年続いています。
ある時、会社の部下が、「うちの嫁さんからショックな事聞いちゃったんですよ!」と悩みを打ち明けられて、良く聞いてみると、どうやら嫁さんの過去の経験人数が結婚前は3人だったのに、実際は10人だったらしいって事でした。
しかもその中の一人は黒人だったらしいです!
僕はその時は笑ってしまいましたが、僕の妻もそうだったらって考えたらすごく苦しくなりました。
そして若干興奮している自分にも気がつきました。
僕も昔妻に過去の事を聞いた事がありました。
その時は妻も3人と言っていました。
さらに詳しく聞きたかったんですが、その時はカッコつけて聞きませんでした。
ちなみに僕は妻で2人目ですが、カッコつけて10人と言っています。
僕はどうしても妻の昔が知りたくなって、その夜妻に聞いてみました。
でも、ただでさえセックスレスなのに、妻が下ネタに付合ってくれるはずありませんでした・・・
あきらめきれない僕は、週末に食事に行って、お酒を飲ませまくって聞き出そうと思いました。
そして週末、予定通り妻を食事に誘い、いい感じに酔わせて家に帰りました。
お風呂から出た後にベッドに入った妻を追い掛けて、背中から抱きつく感じで妻に話しかけました。
僕:「なあ、昔の話聞かせてくれよ!」
妻:「またその話し?もう忘れたって言ったでしょ!そんなの聞いてどうすんの?」
僕:「いいだろ?興奮するんだよ!なあ、本当に3人だけなのか?ホントはもっといるんじゃないのか?」
妻:「バカじゃないの!知らないわよ!もう寝るから」
僕:「いいだろ少しぐらい!怒らないよ!そういうんじゃないんだ!ただ聞きたいだけだから!」
妻:「何なの?聞いてどうするの?意味ないわよ昔の事なんか」
僕:「お前がエッチさせないから、それをおかずにするんだよ!」
妻:「は?何言ってるの?それ本気?」
僕:「しょうがないだろ?」
妻:「・・・昔の事だから怒らないでよ」
僕:「分かってるよ!当たり前だよ!むしろ興奮するんだよ!」
妻はセックスレスの罪悪感があったみたいで、オナニーのネタにするって言ったら話してくれるようになった。
恐く自分に向けられる性欲が、他に向けられる事になるから協力したのかもしれない。
そして何より、僕が怒るのではなくて興奮するからって理由だったからかもしれない・・・
僕:「で?本当は何人なんだよ!」
妻:「・・・ホントに怒らないでよ!もう過ぎた事なんだから・・・たぶん・・・20人ぐらい・・・わかんないけど」
僕:「ええええ!全然違うジャン!」
妻:「だから!怒らないって約束でしょ!」
僕:「わかってるわかってる!違うよ!ビックリしただけだよ!それって全員彼氏なの?だったら期間短くない?」
妻:「・・・全員彼氏じゃないわよ・・・彼氏は5人ぐらいかな?・・・たぶん」
僕:「ちょっとちょっと、えっ、あっ、あとの15人は何?どう言う事?」
妻:「もういいでしょ?知らない、忘れたから、もう寝よ」
僕:「いやいや、そこが一番聞きたいんだよ!頼むよ!」
妻:「若気の至りよ!皆してる事でしょ!・・・だからナンパとか色々あるでしょ!もー」
僕:「じゃあ、一晩限りってのもあるのか?なぁ?」
妻:「・・・昔でしょ!もう忘れてよ!バカ!」
僕:「もっと詳しく聞かせてくれよ!」
妻:「・・・だから、ナンパだって!友達がオッケーしちゃったら断れない空気もあるでしょ?そういうこと!」
僕:「でもお前もオッケーしなきゃヤラないだろ?え?」
妻:「酔っぱらってたから覚えてないよ!」
僕:「ちゃんとゴムしたのか?」
妻:「知らないわよ!そんなの毎回ちゃんと出来ない時もあるでしょ!」
僕:「まさか中出しとかもあるのか?」
妻:「覚えてない!あるんじゃないの?」
僕:「そこを詳しく教えてくれよ!」
妻:「・・・もー、外に出してって言っても勝手に出されるんだからしょうがないじゃん!」
僕:「お前それで怒らないの?」
妻:「出しちゃったんだからしょうがないじゃん!」
僕:「お前ひょっとして、セフレとかっていたのか?」
妻:「・・・昔ね、若い時だけよ・・・」
僕:「本当か?その時は彼氏いたのか?」
妻:「・・・いた時もあるかも・・・」
僕:「彼氏ともエッチして、そいつともエッチすんのか?」
妻:「そうよ!バカなこと聞かないでよ!」
僕:「でも彼氏は好きなんだろ?罪悪感はないのか?」
妻:「・・・彼氏は好きだったけど・・・セフレは・・・違うとこが好きなの・・・」
僕:「何だそれ?どっちも好きなのか?セフレはイケメンか?」
妻:「全然イケメンじゃないよ・・・どっちかっていうとカッコ悪いし・・・」
僕:「じゃあ何でセフレになってたんだよ!」
妻:「・・・エッチが上手かったの!もういいでしょ!」
僕:「何何?ホントに?それ教えてよ!」
妻:「もー・・・だから、彼氏より全然エッチが良くて、私がハマっちゃったの」
僕:「そうなの?何が良かったの?デカイの?」
妻:「・・・おっきよ、すごく・・・あと色々知ってるから、一日中イカされまくったし・・・」
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